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アメリカ映画 MOVIE BEST
2009年07月19日

闘う男の代名詞、ロッキーの魂に熱くなれ!【ロッキー】【アメリカ映画】

ロッキー(ROCKY)

ロッキー・バルボアは本業のボクシングだけでは生活できず、知人の高利貸しの取り立て屋として日銭を稼ぐ生活を送っていた。
そんな自堕落な生活を送っていたロッキーの生きがいは、近所のペットショップで働くエイドリアン。
彼らは不器用ながら徐々に距離を縮めてゆき、やがて愛を育むようになる。
そんなある日、世界チャンピオンのアポロ・クリードが世間の注目を集めるために全く無名のロッキーを対戦相手に指名。
そしてロッキーは世界タイトルマッチのリングに立つことになる。。。



■ロッキー DTSコレクターズBOX [DVD]

『ロッキー ザ・ファイナル』劇場公開記念!
世界中を興奮と感動で包んだ名作が、
DTS音声&ハイビジョンマスター使用の高画質映像となって甦る!

≪収録作品≫
『ロッキー <新生アルティメット・エディション>』
<ストーリー>
フィラデルフィアのしがない4回戦ボクサー、ロッキーに突然チャンスがやってくる。世界ヘビー級チャンピオンのアポロが人気取りのため、格下の相手と戦うことを宣言したからだ。かくして、薄汚れた下町の中、ロッキーのトレーニングが始まった……。

『ロッキー2 DTSエディション』
<ストーリー>
ヘビー級タイトルマッチで辛くも王座を守ったとはいえその戦いぶりに非難が集中したアポロに対し、敗れたりとはいえフルラウンドに感動のファイトを展開したロッキーには熱烈な賛辞が集中。巷に流布するアポロ再起不能の噂を打ち消そうと、アポロ陣営は再度ロッキーとの再戦を宣言するが……。

『ロッキー3 DTSエディション』
<ストーリー>
世界チャンプとなり、一家水入らずの生活を送っていたロッキーは、強敵黒人ボクサーの挑戦を受けることに。しかしハングリー精神を忘れたロッキーは、あえなく敗れ去る。再起をかけたロッキーにかつての宿敵アポロがトレーナーとして名乗りをあげる……。

『ロッキー4 DTSエディション』
<ストーリー>
2度の戦いでロッキーと友情で結ばれていたアポロが、ソ連人ボクサー、ドラゴにリング上で殺される。この世界最強の敵と戦うべくロッキーはソ連へ遠征する――。

『ロッキー5 DTSエディション』
<ストーリー>
ソ連でドラゴに勝利したものの、ロッキーは脳障害が発覚して引退を決意、トレーナーへ転身する。そんな時、彼の前に凄い新人ボクサーが現れた。


内容(「キネマ旬報社」データベースより)
シルベスター・スタローン主演、プロボクサー・ロッキーの戦いを通して成功と挫折、熱き友情を謳い上げ、世界中を興奮と感動で包んだ名シリーズ5作品のDTSエディションを収めた“DTSコレクターズBOX”。

■ロッキー アルティメット・エディション [DVD]

内容紹介
アカデミー賞4部門受賞、世界中を興奮と感動で包んだシリーズ1作目『ロッキー』の豪華特典ディスク付きの2枚組!

<キャスト&スタッフ>
ロッキー…シルベスター・スタローン(羽佐間道夫)
エイドリアン…タリア・シャイア(松金よね子)
ポーリー…バート・ヤング(富田耕生)
ミッキー…バージェス・メレディス(千葉耕市)
アポロ…カール・ウェザース(内海賢二)

監督:ジョン・G・アビルドセン
製作:ロバート・チャートフ/アーウィン・ウィンクラー
脚本:シルベスター・スタローン
音楽:ビル・コンティ

●字幕翻訳:保田道子 ●吹替翻訳:木原たけし

<ストーリー>
フィラデルフィアのしがない4回戦ボクサー、ロッキーに突然チャンスがやってくる。世界ヘビー級チャンピオンのアポロが人気取りのため、格下の相手と戦うことを宣言したからだ。かくして、薄汚れた下町の中、ロッキーのトレーニングが始まった……。


posted by USA MOVIE 野郎 at 12:38 | Comment(0) | 1976年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム戦争帰りの海兵隊員の苦悩を描く【タクシー・ドライバー】【アメリカ映画】

タクシー・ドライバー(TAXI DRIVER)

ベトナム戦争帰りの元海兵隊員トラヴィス・ビックルは、重度の不眠症を患い、ニューヨークの小さなタクシー会社に就職する。
夜の街をタクシーで流しながら、世の中の荒廃を目にし、苛立ちを覚える。
民主主義の理想と現実の狭間で、自分の無力さが身にしみ、不眠症は深刻さを増し、心が病んでいく。
「なんとか自分が浄化できないのか?」
やがて、闇ルートから銃を手に入れたトラヴィスは自己鍛錬を始めるが、そんな彼の胸中に一つの計画がわき上がる。。。。



■タクシードライバー

内容紹介
ロバート・デ・ニーロ&マーティン・スコセッシ映画史の流れを変えた衝撃作!

【ストーリー】
タクシードライバーとして働く帰還兵のトラビス。戦争で心に深い傷を負った彼は次第に孤独な人間へと変貌していく。汚れきった都会、ひとりの女への叶わぬ想いそんな日々のフラストレーションが14歳の売春婦との出逢いをきっかけに、トラビスを過激な行動へと駆り立てる!!
映画史上、最も力強く心に深く染入るクライマックス。そしてデ・ニーロの演技とスコセッシの演出が本作を比類ない作品に仕上げている。

映像・音声特典
●メイキング・ドキュメンタリー:「誕生から喝采まで」(約70分) ●フォト・ギャラリー(音声解説付)●ストーリーボードと完成シーンの比較 ●公開当時の宣伝、販促物 ●タレント・ファイル ●オリジナル劇場予告編集 ●オリジナル脚本(英語)

【スタッフ&キャスト】
《製作》マイケル・フィリップス、ジュリア・フィリップス
《監督》マーティン・スコセッシ
《脚本》ポール・シュレイダー
《出演》ロバート・デ・ニーロ、シビル・シェパード、ジョディ・フォスター

■ タクシー運転手のトラビスは、大統領候補の選挙運動員ベッツィに心を惹かれる。だが、デートは失敗。そんな折、トラビスは13歳の売春婦、アイリスと出会い、足を洗うよう説得する。トラビスは使命を感じ、アイリスのいる売春宿に向かったのだが…。
ニューヨークの夜を走る1人のタクシードライバーを主人公に、現代都市に潜む狂気と混乱を描く。ベトナム帰りの青年トラヴィスをロバート・デ・ニーロが演じ、世界の不浄さへのいらだちを見事に表現した。トラビスの強烈な個性は、70年代を代表する屈折したヒーロー像となった。
監督は、マーティン・スコセッシ。ホームタウンのニューヨークを舞台に、先鋭な人間ドラマを作りあげた。これが遺作となったバーナード・ハーマンの音楽も印象的で、特にトム・スコットのアルトサックスが冴えわたっている。


■大都会ニューヨークを舞台に夜の街をただ当てもなく走り続ける元海兵隊のタクシー運転手が、腐敗しきった現代社会に対する怒りや虚しさ、逃れられない孤独感から徐々に精神を病み、ついには自分の存在を世間に知らしめるため過激な行動に走る姿を描く。
都会の空虚を、徹底したリアリズム映像の中に幻想を交えて描いた。
1960年代後半から1970年代中頃にかけて隆盛を極めたアメリカン・ニューシネマの最後期にして代表的な作品とされている。

posted by USA MOVIE 野郎 at 12:16 | Comment(0) | 1976年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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