Powered by Ayapon RSS! オススメ キャッシング アフィリエイト

アメリカ映画 MOVIE BEST
2011年05月14日

カンヌ国際映画祭、コンペ部門の作品上映がスタート


第64回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)は12日、2日目を迎え、最高賞パルム・ドール(Palme D'Or)を決めるコンペティション部門に出品された作品の上映がスタートした。

 先陣を切ったのは、ライオネル・シュライバー(Lionel Shriver)の小説を原作に、通学先の高校で7人を殺害した息子とその母親の関係を描いた『ウィー・ニード・トゥー・トーク・アバウト・ケビン(We Need to Talk About Kevin)』。息子への接し方に思い悩む母親をオスカー女優ティルダ・スウィントン(Tilda Swinton)が、暴力的な息子をエズラ・ミラー(Ezra Miller)が演じている。

 写真は、レッドカーペットに登場したスウィントン(2011年5月12日撮影)。(c)AFP/VALERY HACHE

posted by USA MOVIE 野郎 at 06:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/200932757
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
ビンテージ雑貨, ステッカー, マグカップ, ブログパーツ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。