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アメリカ映画 MOVIE BEST
2010年12月06日

キッドマンの新作映画『ラビット・ホール』、NYでプレミア上映



ニコール・キッドマン(Nicole Kidman)とアーロン・エッカート(Aaron Eckhart)が夫婦役を演じる新作映画『ラビット・ホール(原題、Rabbit Hole)』のプレミア上映会が2日、米ニューヨーク(New York)で開催された。写真は、会場に姿を見せたキッドマン(右)とエッカート(2010年12月2日撮影)。(c)AFP/Getty Images/Michael Loccisano

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2010年12月03日

米映画賞、ナタリー・ポートマンやアン・ハサウェイら出席



独立系映画の支援団体「インディペンデント・フィルムメーカー・プロジェクト(Independent Filmmaker Project、IFP)」が主催する第20回ゴッサム・インディペンデント・フィルム・アワード(Gotham Independent Film Awards)の授賞式が11月29日、米ニューヨーク市内のチプリアーニ(Cipriani)で開催された。

 作品賞は、デブラ・グラニック(Debra Granik)監督作の『Winter's Bone』、ドキュメンタリー賞はローラ・ポイトラス(Laura Poitras)監督作の『Holy Rollers』が受賞した。

 会場には、トリビュートを受賞したヒラリー・スワンク(Hilary Swank)をはじめ、ナタリー・ポートマン(Natalie Portman)やアン・ハサウェイ(Anne Hathaway)、レイトン・ミースター(Leighton Meester)、ジュリアン・ムーア(Julianne Moore)など華やかな女優らが出席した。(c)AFP/Getty Images

posted by USA MOVIE 野郎 at 09:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年12月02日

リース・ウィザースプーン、ハリウッドの殿堂入り



映画「キューティー・ブロンド(Legally Blonde)」シリーズや『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(Walk the Line)』などへの出演で知られる女優リース・ウィザースプーン(Reese Witherspoon)がハリウッドの殿堂「ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム(Hollywood Walk of Fame)」入りを果たし、1日に記念式典が開催された。ジョニー・キャッシュ(Johnny Cash)の妻ジューン・カーター・キャッシュ(June Carter Cash)を演じた『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』では、アカデミー賞(Academy Award)やゴールデン・グローブ(Golden Globe)賞をはじめ、数々の主演女優賞を獲得している。

写真は、「キューティー・ブロンド」シリーズで共演したチワワのブルーザーとポーズを取るウィザースプーン(2010年12月1日撮影)。(c)AFP/Mark RALSTON

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2010年12月01日

『帝国の逆襲』のカーシュナー監督、死去



『スター・ウォーズ/帝国の逆襲(The Empire Strikes Back)』などの映画で監督を務めたアーヴィン・カーシュナー(Irvin Kershner)さんが27日、米ロサンゼルス(Los Angeles)の自宅で死去した。87歳。親類の話によれば、カーシュナーさんは病気のため長期療養中だったという。

 1923年、米フィラデルフィア(Philadelphia)生まれ。音楽や写真を学んだあと、ドキュメンタリーや長編映画を製作するようになる。『帝国の逆襲』で勢いに乗り、3年後に『ネバーセイ・ネバーアゲイン(Never Say Never Again)』も手がけた。監督業のほか、マーティン・スコセッシ(Martin Scorsese)監督の『最後の誘惑(The Last Temptation of Christ)』に出演し、演技も披露している。
 
『帝国の逆襲』でカーシュナーさんに監督を依頼したプロデューサーのジョージ・ルーカス(George Lucas)さんは、カーシュナーさんは良き先輩であり真の紳士だとその死を嘆いた。また、カーシュナーさんを選んだいきさつについても明かした。

「信頼できる人物にしたかった。円熟したユーモアのある作品を作り、心から称賛できる誰かが必要だった。あらゆる点で、それはまさにカーシュだった。SFアドベンチャーの単なる続編を作るつもりはなかった」

「カーシュは、何かを生みだしたかった私を助けてくれると思った。たくさんのアイデアを出してくれた。本当に感謝している。友人であり、ともに働く仲間だった。寂しくなる」(c)AFP

posted by USA MOVIE 野郎 at 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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